この記事は、Boundary Spanning Serviceに関するご説明です。
Boundary Spanning Serviceでは、気になる候補先にメッセージを送ることができます。 候補先に初めてメッセージを送る際には、メッセージチケットが必要です。
メッセージチケットには、通常チケットと特別チケットがあります。
通常チケットとは、毎月1日に自動的に配布されるメッセージチケットのことです。配布される枚数はプランによって異なります。
特別チケットとは、紹介プログラムや各種キャンペーンなど不定期に配布されるメッセージチケットのことです。
どちらも候補先とのメッセージの際にご利用いただけます。
メッセージチケットを消費するタイミング
気になる候補先に初回メッセージを送る際に、メッセージチケットを1枚消費します。
受信したメッセージに対する返信や再送信は、メッセージチケットを消費せずに行うことができます。
ただし、最後のメッセージから30日経過したのち、再度メッセージを送信・返信する場合にはメッセージチケットを1枚消費します。
チケットは、有効期限が近いチケットから先に消費されます。
メッセージチケットの保有数を確認するには
管理者権限のユーザーのみ操作できます。
- 管理者権限については、FAQの「ユーザーの権限(管理者、一般)の違いを教えてください」をご覧ください。
メッセージチケット画面でご確認いただけます。
メッセージチケットの付与・消費の履歴を確認するには
メッセージチケット画面の下部に表示されます。